外壁リフォームの種類は?費用は?どこよりもわかりやすく解説!

マイホームに暮らして数年。「外壁が色あせてきた」「汚れが気になる」「壁にヒビが!」

そろそろメンテナンスしないとダメかな?と考えている方・初めての外壁リフォームを検討している方・2回目、3回目の外壁塗装の時期を迎える方必見です!

外壁リフォームの種類と費用について詳しく解説します!

この記事でわかること
  • 外壁リフォームの種類と特徴
  • 外壁リフォームの費用は?
  • 外壁リフォームの注意点は?

外壁リフォームにはどんな種類がある?

そもそも外壁リフォームには何がある?塗装は知っていても、他に何があるか正確に把握していない方もいるのでは?

ここでは、外壁リフォームの種類と特徴をご紹介します!

外壁塗装(塗り替え)

一般的に外壁塗装・塗り替えと言われる、既存の外壁を塗り直す方法です。リフォーム費用が一番安いだけでなく、工期も短くお手頃。

最も手軽な外壁リフォームなので、5~15年スパンで何度もお世話になるでしょう。

外壁の重ね張り(カバー工法)

外壁重ね張り(カバー工法)と張り替えの違い外壁リフォームを検討するなら、必ず知っておくべき選択肢がこちらです!

既存の外壁を残したまま、新しい外壁材(金属系サイディング)を重ねて張り付ける方法で「カバー工法」とも言われます。

既存の外壁を保護することができ、住宅の耐久性を向上できます。さらに重ね張りの場合は廃材が出ないため、工期も短く済むというメリットがあるのは嬉しいですね。

外壁の張り替え

既存の外壁材を撤去し、新しい外壁材に張り替える方法です。外壁が新品に生まれ変わるので、外観を一新できます。

外壁の撤去を要するため大掛かりな工事になります。費用も一番高く、工期も長くなるのがデメリット。

外壁材の劣化が進み、塗装・重ね張りの施工ができない場合の最終手段と考えましょう。

まとめると…
  • 外壁リフォームには大きく3種類の方法があります。
  • 外壁の状態・目的に応じて選びましょう。

外壁リフォームの種類…どれを選べばいいの?

外壁リフォームの種類が3つあるのはわかったけど、結局どれがいいの?

そんな方のために、それぞれの目的に最適な外壁リフォーム方法をご紹介します!

予算をなるべく安く抑えたいなら外壁塗装(塗り替え)!

外壁リフォームは、外壁塗装<重ね張り<張り替えの順に費用が高額になっていきます。

他の二つと比べて、外壁塗装(塗り替え)が最も費用を抑えることができるため、安さを重視する方に推奨します。

※ただし塗料の種類で価格が大きく異なるので、選択する塗料によっては、重ね張り(カバー工法)と変わらない金額になることがあるので注意しましょう。

コストを抑えてイメージチェンジをしたいなら重ね張り(カバー工法)!

外観のイメージを大きく変えたい場合、張り替えや外壁材の重ね張りを選ぶと良いでしょう。

張り替えは外壁の色柄が変わるのに対して、重ね張り(カバー工法)では張り替え同様、新品の外壁になります。

色柄はもちろん外壁が厚くなるので建物に重厚感が生まれ、より印象を変えることができるのでオススメです。

外壁を唯一無二のデザインにしたいならモルタル外壁の塗り壁!


モルタルの建物は、一見するとどれも同じように見えるので、「え?モルタル」と思われる方もいるかもしれません。実はモルタルにも、様々な種類があり、左官職人が丁寧にコテで塗って仕上げる塗り壁は、一つとして同じ模様の外壁はないのです!

どんな塗り壁でも、それぞれの味がでてくるのがポイントです。ただし、手作業での塗装になるので職人の技量に大きく左右されます。

仕上げ方法も様々な種類から選べるため、唯一無二のデザインを求める、こだわりの強い方は、塗り壁を考えてみてはいかがでしょうか。

断熱・防音、外壁の機能面を高めたいなら重ね張り(カバー工法)!

重ね張り(カバー工法)は”既存の外壁”と”重ねて張る外壁材”の間に空気層を設けることで、断熱性・遮音性を強化することができます。

さらに空気層のおかげで通気も良くなり内部結露を抑制し、湿気による外壁材の劣化を防ぐことで耐久性の向上も期待できるため、外壁の機能を高めるなら重ね張り(カバー工法)を選ぶと良いでしょう。

既存の外壁の劣化が激しいなら張り替え!

塗膜ではなく内部の外壁材まで劣化している場合は、塗装や重ね張りでは対応できないことがあります。

消去法で張り替えになってしまいますが、張り替えの場合、重ね張りや塗装と違い自由に外壁材を選択することができるため、デザインや機能面を重視するなど、お好みの外壁材を選べるのがポイントです。

外壁リフォームの回数を減らしたいなら重ね張り&外壁塗装!

2種類の外壁リフォームをうまく組み合わせることによって、リフォーム回数を最小限に抑えることができます。

ポイントは2つです!重ね張りで既存壁の寿命を最大限に伸ばし、塗膜の劣化が見られた際に耐用年数の長い塗料で塗装することで、コストとリフォーム回数を抑えることができます。

定期的なメンテナンスが欠かせないのが外壁です。外壁塗装をしっかりしていても、残念ながら外壁材の経年劣化は防げません。

いずれは塗装以外のリフォームが必要になるということを念頭に入れておきましょう。

まとめると…
  • 「外壁塗装」なら、リフォーム費用を最小限に抑えることができます。
  • 「重ね張り」なら、デザイン・機能の両面をカバーでき一石二鳥です。
  • 「張り替え」なら、劣化状態に関わらず施工でき、多彩な外壁材から自分好みに仕上げられます。

外壁リフォームが必要な劣化症状の種類とは?

外壁の劣化度合いによって選択可能なリフォーム内容も変わります。

ここでは、劣化時に見られる症状と選択できるリフォーム方法をご紹介。

外壁の色あせ

外壁の色褪せは塗膜の劣化の初期症状。放っておくと劣化が進み外壁を傷めてしまうため、外壁リフォームを考える最初のサイン。

外壁材が劣化しているわけではないので、対処法は外壁塗装が一般的です。

外壁のチョーキング


外壁を指で触れて白い粉が付いたら「チョーキング」といって塗膜の劣化が進んでいる証拠。これ以上の劣化を抑えるためにも外壁リフォームが必要な段階です。

ただし塗膜内部の外壁材が傷んでいることは少ないので張り替えの必要はないでしょう。

外壁塗装もしくは重ね張りの選択をオススメします。

外壁のひび割れ(クラック)


外壁表面のひび割れをクラックと言います。ひび割れが1ミリ以下(0.3ミリなど)ごく小さいものであれば、すぐに外壁リフォームをする必要はありません。

1ミリ以上で特に深そうなひび割れが確認できた場合は、隙間から内部に水が浸入し外壁材を傷めている恐れがあります。外壁リフォームのタイミングと捉えると良いでしょう。

外壁表面(塗膜)の剥がれ

外壁の塗膜が剥がれている場合は劣化がかなり進行しているか施工不良などが考えられます。

塗膜が剥がれた部分の外壁材が剥き出しになっているため、雨風・紫外線などの影響を直接受けることになります。

早急に外壁リフォームが必要です。外壁材の劣化次第ですが塗装では補修しきれない場合があります。

専門家に見てもらい重ね張り(カバー工法)も不可能なほど劣化が激しい場合は張り替えになります。

シーリング(コーキング)の割れ

外壁材などの継ぎ目の部分(目地)に劣化が見られる場合はシーリング(コーキング)を補修します。

メンテナンスフリーと言われる外壁でもシーリングが使用されているため、どんな外壁でもシーリング(コーキング)のメンテナンスは必須です。

シーリング部分の劣化のみであればシーリングの打ち替えもしくは増し打ちで済ませることができます。

ただし外壁リフォーム同様、足場を設置する必要があります。シーリングを補修する際は、塗装や重ね張りなどの外壁リフォームを同時におこなった方が、結果的にコストも安く抑えられるためオススメです。

症状に適した外壁リフォーム早見表

症状 外壁塗装 重ね張り 張り替え
色褪せ × ×
チョーキング ×
クラック(1ミリ未満) ×
クラック(1ミリ以上) ×
塗膜の剥がれ
シーリングの割れ ×
まとめると…
  • 症状の軽いものは、「外壁塗装」で十分でしょう。
  • 劣化が中度の時は、「重ね張り」で柔軟に対応するのが望ましいです。
  • 劣化の激しい時は、「張り替え」でなるべく早めの対処が必要です。

塗料の種類別に外壁リフォーム費用を解説!

まずは、外壁塗装に使われる代表的な塗料の価格をチェックしましょう!

外壁塗装は使用する塗料で価格が大きく変わりますので、既存の外壁材に適した塗料を選ぶことが重要です。

8種類の塗料の耐用年数・特徴・価格をチェックしましょう!

ここでご紹介する塗料は8種類。まずはこの8つの塗料の耐用年数と価格相場を一覧表でご紹介します。

費用と耐用年数のバランスが良いものを選ぶと長期的なコストを抑えることができますので、ご自身の予算やニーズに合わせてどの塗料にするか検討しましょう。

塗料種類 耐用年数 価格相場/㎡
アクリル塗料 5~7年 1000~1800円
ウレタン塗料 7~9年 1700~2200円
シリコン塗料 9~13年 1800~3200円
フッ素塗料 13~18年 3300~5200円
無機塗料 18~23年 3500~5800円
ラジカル塗料 10~15年 2200~4000円
遮熱塗料 15~20年 2500~5000円
光触媒塗料 15~20年 3400~5500円

この8種類の塗料の特徴を簡単に解説すると、以下の通り。

  • アクリル塗料:豊富なカラーバリエーション
  • ウレタン塗料:美しい光沢(ツヤ)が魅力
  • シリコン塗料:コストパフォーマンスに優れている
  • フッ素塗料:一般的な塗料の中でも「最上級のグレード」
  • 無機塗料:高い耐久性を誇り、耐用年数が非常に長い
  • ラジカル塗料:高い耐候性で劣化を抑制
  • 遮熱塗料:その名の通り太陽光に対して強い遮熱効果
  • 光触媒塗料:雨で洗い流せるほど汚れに強い(セルフクリーニング)
※外壁リフォーム業者により取り扱っている塗料が異なります。希望する塗料を取り扱っているか、外壁に対応しているか、必ず確認しておきましょう。

外壁の種類別にリフォーム費用を解説!

外壁材にはどんな種類があるのか、外壁リフォームの際に知っておくべき外壁材の種類と耐用年数をご紹介します。

外壁材は大きく分けて4種類

まずは、基本的な外壁材の種類からご紹介していきます。外壁材は大きく分けると4種類。

これら、主要な外壁材の耐用年数と費用は以下の通りです。

種類 耐用年数 一般家庭/45坪
サイディング 30~40年 45万~120万円
モルタル 20~30年 60万~75万円
ALC 40~60年 75万~15万円
タイル 30~40年 150万~225万円

さらに、サイディングは4つの種類に分類されます。特徴を簡単に解説すると、以下の通り。

  • 窯業系サイディング:デザインが豊富で、新築でのシェア率ナンバーワンを誇ります。
  • 金属系サイディング:非常に軽量で施工性・耐震性が高くメンテナンス頻度を抑えられます。
  • 樹脂系サイディング:耐候性に優れ、耐久性は抜群です。特に海外で人気を集めています。
  • 木質系サイディング:木の魅力を味わえる趣のあるデザインに仕上げられます。
外壁材の種類がわかったところで、次の見出しからはこれら一つ一つについて、施工内容ごとに細かい費用の内訳をご紹介していきます。

ここでは一般的な住宅(45坪)を想定した場合の、「リフォーム費用と工期」を既存の外壁材ごとにご紹介します。

サイディング外壁のリフォーム費用

サイディング外壁の場合は「外壁塗装」・「重ね張り(カバー工法)」・「張り替え」、全ての外壁リフォームが可能です。

それぞれの費用と工期をチェックしましょう。

サイディングの外壁塗装

内訳 価格
材料費(塗料費) 15万~85万円
足場の設置費 10万~15万円
下地・コーキング補修費 10万~18万円
施工費用 20万~30万円
合計 55万円~148万円

《工期》10日~20日
外壁塗装の場合、費用はほかの施工と比べるとだいぶ安くできます。

サイディングの重ね張り(カバー工法)

内訳 価格
材料費(サイディング) 45万~120万円
足場の設置費 10万~15万円
施工費 92万~130万円
合計 147万~265万円

《工期》7日~15日
重ね張り(カバー工法)は費用の方はかかりますが、工期はどの施工よりも早くできます。

サイディングの張り替え

内訳 価格
材料費 45万~225万円
足場の設置費 10万~15万円
外壁材の撤去費用 12万~30万円
施工費 92万~130万円
合計 159万~295万円

《工期》14日~27日
外壁の張り替えリフォーム費用は外壁材の種類で大きく変わります。外壁材の価格は、上でご紹介した「外壁材の種類と費用」を参考にしてみてください。

モルタル外壁のリフォーム費用

モルタル外壁の場合は基本的には「外壁塗装」、「重ね張り」になります。「張り替え」は、建物の構造によっては不可能なケースがあるからです。

重ね張りについては、サイディングの場合と費用・工期は同じです。

モルタルの外壁塗装

内訳 価格
材料費(塗料費) 15万~85万円
足場の設置費 10万~15万円
下地補修費 5万~30万円
施工費 20万~30万円
合計 50万~160万円

《工期》10~20日
継ぎ目が少ないのでコーキング補修費がサイディングよりも安くなります。

モルタルからサイディングへの重ね張り(カバー工法)

《費用》147万~265万円
《工期》7~15日

モルタルからサイディングへの張り替え

内訳 価格
材料費(サイディング) 45万~120万円
足場の設置費 9万~15万円
外壁の撤去費用 25万~45万円
施工費 120万~150万円
合計 199万~330万円

《工期》14日~27日
張り替えが可能でも外壁材を撤去して張り替えるだけでなく下地から作り直す場合もあり、ほかの外壁材に比べ費用が高額になり工期も長くなることを覚悟しましょう。

ALC外壁のリフォーム費用

ALCパネルは劣化が早く、外壁内部が傷んでしまうと「張り替え」が必要になります。定期的なメンテナンスを怠らないようにしましょう。

費用と工期は、上記のサイディング外壁リフォームと同じになります。

ALC外壁の外壁塗装

《費用》54万~148万円
《工期》10~20日

ALC外壁の重ね張り(カバー工法)

《費用》157万~215万円
《工期》7日~15日

ALC外壁の張り替え

《費用》159万~295万円
《工期》14~27日

まとめると…
  • 劣化具合でリフォーム方法が限られる
  • 塗料や外壁材によって費用が大きく変わる
  • 建物の形状や施工業者によって費用・工期も変わる

外壁リフォームを行う際の注意点は?

初めてのリフォームの方も経験者の方も、いざリフォームを始めるとなると不安も多いはず!

そんな方も安心してリフォームできるように抑えておきたい4つの注意点をご紹介!

訪問営業の業者に注意!

真面目に訪問営業をしている業者ももちろんありますが、悪徳業者も多く存在するのは周知の事実!

「外壁が傷んでいるのですぐにでも外壁リフォームしないと危ないですよ!」と不安を煽り「今ならお得にリフォーム出来ます!」など、言葉巧みに外壁リフォームを勧める営業マンには用心しなければなりません。

いくら魅力を感じても、慌てて契約するのは絶対に避けるべきです。

外壁リフォームは、手抜き工事・高額な請求・その両方、といったトラブルが非常に多く報告されています。必ず信頼できる専門業者に点検をしてもらった上で外壁リフォームを検討しましょう。

業者選びのポイント!

見積書は大きな目安になります。内訳に不明点が多いような業者は要注意。

詳細な内訳が明記されている業者を選びましょう。

保証やアフターフォローがしっかりしている業者であれば安心して契約できると思います。

DIYは危険!?

外壁リフォームには専門の知識が必要です。また外壁材ごとに向き不向きの塗料があります。

たとえ小さな「ひび割れ」でも補修を間違えると悪化する恐れがあり、外壁リフォームの際は外壁内部を傷めてしまうと、結果的に高額な外壁リフォームが必要になるかもしれません。

また専門業者は必ず足場を設置し安全で精密に作業をおこないます。安全面のことも考慮すれば、余程の知識と技量がない限りDIYはオススメできません。

近隣住民とのトラブルを起こさないためには?

外壁リフォームの際に避けては通れないのがご近所への配慮。ここでトラブルになってしまっては、せっかく外壁が美しくなっても気持ちよくありませんよね。

外壁リフォーム時には「騒音」・「業者の車の駐車場所」・「匂い」など、少なからず近隣住民に迷惑をかけることになります。トラブルを回避するには事前の挨拶回りで、しっかり説明をして納得してもらうのが大切です。

初めての外壁リフォームで、どう説明していいかわからない場合は、施工業者の方に挨拶の仕方を教えてもらいましょう、業者によっては挨拶回りに同行してくれる所もあります。

まとめると…
  • 訪問営業には悪徳業者もいます!契約内容は必ずチェックしましょう。
  • 質の良い業者は契約前からアフターフォローまで丁寧に対応してくれます。
  • 不安・心配ごとは業者の方に相談しましょう。

あなたに最適な外壁リフォームは?

外壁リフォームには、どんな種類があるのか、費用はどのくらいか。これまでの内容をおさらいしてみましょう。

  • 劣化の度合いによって選べるリフォーム方法が変わる。
  • 低価格でカラーバリエーションも豊富な外壁塗装
  • 施工性と機能面を向上させるコストパフォーマンスに優れた重ね張り(カバー工法)
  • 高額でも多種多様な外壁材から自由に選べる張り替え
  • 費用は選択する塗料のグレード・外壁材で大きく変わる。
  • 訪問営業には気を付けて、信頼できる業者を選びましょう。

外壁は建物を維持する上で大切な存在です。長く快適に住み続けるには、定期的なメンテナンスが欠かせません。

外壁リフォームの際は上記の3種類のリフォーム方法から劣化症状・価格・バリエーションとあなたのお家に最適な外壁リフォームは何なのか。専門の業者と相談しながら選択されると良いでしょう。

外壁・屋根塗装をお考えの方へ
外壁塗装や屋根塗装は、一生に数回しかない大きな買い物の一つです。

しかし、外壁塗装の「価格相場」というのはとても複雑。外壁の状態や使用する塗料によって金額が大きく変動するため、素人がその適正価格を見極めるのはとても難しいのです

中にはその複雑さに付け込み、不当な価格を要求したり手抜き工事をする悪質な業者も…

「外壁塗装ほっとらいん」では、厳正な審査をクリアした優良業者のみを無料でご紹介しています

ご自宅の相場がわからないという方も、今の業者でいいのかな…と不安な方も、ぜひ一度見積もりをしてみてはいかがでしょうか?

外壁・屋根塗装の相場 を今すぐチェック▶︎▶︎
Bitnami